|
3〜4週間、更新をサボっていたわけです。
その間、 ・2週間、友達のウサギを預かる。 ・オットとハイキングに行く。 ・自分誕生日。 ・パリに買いだしに行く。 等色々?あった訳です。 ネタ満載。 それなのに、何故更新をサボっていたか。 (オットに何度も「ブログ、更新されてない…」とプレッシャーを与えられながらも) それは、「3週間フランス語集中講座」に通っていたから。 |
|
火曜と木曜は、午前と午後で違う学校に通っている。
午後の学校で配られたプリントをやったら、その中に、 私にとってはびっくりな内容があった。 そのプリントは le、la、l'、les、lui、leur等のpronom(代名詞)を勉強する為の物。 例えば、 On les met dans les chaussures. (人はそれらを靴に入れます) さて、「それら」ってな〜んだ!? ・・・・答えはLes pieds。 こんな感じで、ちょっとしたナゾナゾみたいな問題になっているものだ。 で、私がびっくりしたのは、 On les attend en general neuf neuf mois. (人はそれらを一般に9ヶ月待ちます) Une pomme lui est restee dans la gorge. (リンゴは彼女の喉にとどまっていた) この二つの問題。 (下手な訳+アクサンも省略です。間違いあったらご指摘ください(´Д⊂グスン ) |
|
私の通っているフランス語の学校{学校}に、
アブさん(仮名)という人が居る。 歳は50越えで、国籍は詳しくは忘れてしまったが、 アラブ系だったと思う。 私のクラスは週に2度、1時間半の授業。 案外あっという間に過ぎてしまう。 この時期、学校全体でもぐっと生徒数が減るようで、 私のクラスも集まったのは7人だった。 授業の初めの日に先生が、 「普通、最低でも8人居ないと、クラスを閉じる事になる。 でも、今7人居るし続けられるように事務局に話してみるわ。 来週にならないとはっきりした事は分からないけど。」 と話していた。 で、今朝結果が出たようで、「やっぱり、8人は居ないと無理。 私が思うに、何人かはレベルを上げて他のクラスに移動して、 何人かは同じレベルに居た方が良いようなので、時間を変えて…。 ・・・アブさんは今のクラスでも少しスピードが早いようだから、 もう少し下のレベルのクラスにしたほうが良いと思うわ。」と。 |
|
最近、ご無沙汰してたこのブログ。
というのも新しい学校に通い始めた為、眠くて眠くて PCどころではなかったのだ。 (いや「勉強しすぎて」って訳じゃないんだけどね。) 新しい学校は、先生もクラスの雰囲気も良いので、結構楽しい。 会話中心にやってくれるのも、私にはありがたい。 そんなわけで、よく隣の人と二人組みになって会話の練習をする。 私の隣はアメリカ人の男の子(19歳。若っ・・・)ニコラ。 イマドキの若者って感じだ。フレンドリーで良い子なので助かっている。 今日は会話の練習中、彼と「野球」の話しになった。 ニコラ:「野球が好きなんだよね。」 私:「ノモは知ってる?(微妙に古い)」 ニコラ:「知ってるよ!ノモ、イシイ、ササキ・・・イチローは知ってる? 彼は足も速いしすごいよね!!」 とかいう感じで、しばし盛り上がった。 暫くしてから、彼が 「イデキマツリは知ってる!?」 |
|
| ホーム |
|
